何があって、何がないかがわかるまで歩こう。
Posted by jane - 2008.03.24,Mon
ずっと起きていていて、出かけたりもしていたのに、
何にも考えずにただフラフラしていたせいか
気づいたら真夜中になっていた。
明日は大学の卒業式
先輩達を祝ってこよう。
袴だハカマだ
何にも考えずにただフラフラしていたせいか
気づいたら真夜中になっていた。
明日は大学の卒業式
先輩達を祝ってこよう。
袴だハカマだ
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Posted by jane - 2008.03.21,Fri
Posted by jane - 2008.03.20,Thu
Posted by jane - 2008.03.19,Wed
ここしばらく、かなり春休みらしいのんびりした時間を過ごしていた。
朝はのんびり起きて、のんびり食事をし、掃除をして、プログラムいじったりして、ネット徘徊をして、夜になりまた寝る。
その繰りかえし。
割と長い間そんなことがなかったから、だいぶおかげで元気になれた。
やはり私はアクティブに活動し続ける事が無理なようだ。
どこかでパタッと倒れてしまう。
こんなのんびりした時間内でまたゼンマイを巻いて次の動かなければならない時にそなえるのだ。
もういつの頃だったか忘れたが随分前に、お医者さんに、あなたは鬱病になりやすいから気をつけなさい。みたいなことを言われた。
お医者さんが私の何を見てそんなことを言ったのかは知らない。
ただ確かにその頃はそういうのを鬱病というのかは分からないが、周りには明るく接しているのに心の奥はどんどん正反対の状態に陥り、一人になると体全体が重い何かで押しつぶされるようだった。それに相当嫌な奴でもあったと思う。
そして、そこをどう乗り越えてきたのかも覚えていない。
それでも、なんとなく忙しすぎる生活が続くと体をおかしくするという事が分かり、無理しすぎないように気をつけるようになった。
おかげで前感じていた押しつぶされるような感触もあまり感じるようにならなくなった。
どうやら自然と自分で鬱病にならないための対策を身につけていたらしい。
だから、傍目から見れば今の完全に引きこもりがちな生活こそが鬱病なんではないかと疑われそうだが、本人は望んでやっているので問題なく、むしろそれが鬱病にならないための対策なんだろう。
ということで今の堕落した生活に最もないい分をつけてみた。
ところで、その鬱病。
確かに私はある部分では他の人よりなりやすい性質なのかもしれない。
ただそうやって知らない間に対策を身につけてしまったように、自分の性格の中で自分を鬱病にはさせない何かを持っているんだと思う。
多分休む暇もないくらいに忙しい時でも、倒れると言いながら結局倒れることもそれから逃げることもしないだろう。
根拠は全くないが、なんだろう、そこまで弱くはないんだよっ、っていうのをたまに感じるからかもしれない。
なんだか完全に自慢話になってきてしまったけれど、別にこれは私だけの話ではなく、もし鬱病になりかけている人が周りにいれば、頑張りすぎなくてもいいこと、サボってもいいことを教えてあげればいいんだなと考えたのだ。
もちろんそこでそれを認められる本人の頭の柔らかさが重要にはなってくるが。
2、3日後ぐらいからまた忙しい日々が続きそうだ。(っといっても多分社会人の忙しさとは比べ物にならないくらい暇だろう。)
そんな忙しい日もちゃんとやりつつどこかで手抜きして、気分が重くならない程度に過ごせることを祈っている。
朝はのんびり起きて、のんびり食事をし、掃除をして、プログラムいじったりして、ネット徘徊をして、夜になりまた寝る。
その繰りかえし。
割と長い間そんなことがなかったから、だいぶおかげで元気になれた。
やはり私はアクティブに活動し続ける事が無理なようだ。
どこかでパタッと倒れてしまう。
こんなのんびりした時間内でまたゼンマイを巻いて次の動かなければならない時にそなえるのだ。
もういつの頃だったか忘れたが随分前に、お医者さんに、あなたは鬱病になりやすいから気をつけなさい。みたいなことを言われた。
お医者さんが私の何を見てそんなことを言ったのかは知らない。
ただ確かにその頃はそういうのを鬱病というのかは分からないが、周りには明るく接しているのに心の奥はどんどん正反対の状態に陥り、一人になると体全体が重い何かで押しつぶされるようだった。それに相当嫌な奴でもあったと思う。
そして、そこをどう乗り越えてきたのかも覚えていない。
それでも、なんとなく忙しすぎる生活が続くと体をおかしくするという事が分かり、無理しすぎないように気をつけるようになった。
おかげで前感じていた押しつぶされるような感触もあまり感じるようにならなくなった。
どうやら自然と自分で鬱病にならないための対策を身につけていたらしい。
だから、傍目から見れば今の完全に引きこもりがちな生活こそが鬱病なんではないかと疑われそうだが、本人は望んでやっているので問題なく、むしろそれが鬱病にならないための対策なんだろう。
ということで今の堕落した生活に最もないい分をつけてみた。
ところで、その鬱病。
確かに私はある部分では他の人よりなりやすい性質なのかもしれない。
ただそうやって知らない間に対策を身につけてしまったように、自分の性格の中で自分を鬱病にはさせない何かを持っているんだと思う。
多分休む暇もないくらいに忙しい時でも、倒れると言いながら結局倒れることもそれから逃げることもしないだろう。
根拠は全くないが、なんだろう、そこまで弱くはないんだよっ、っていうのをたまに感じるからかもしれない。
なんだか完全に自慢話になってきてしまったけれど、別にこれは私だけの話ではなく、もし鬱病になりかけている人が周りにいれば、頑張りすぎなくてもいいこと、サボってもいいことを教えてあげればいいんだなと考えたのだ。
もちろんそこでそれを認められる本人の頭の柔らかさが重要にはなってくるが。
2、3日後ぐらいからまた忙しい日々が続きそうだ。(っといっても多分社会人の忙しさとは比べ物にならないくらい暇だろう。)
そんな忙しい日もちゃんとやりつつどこかで手抜きして、気分が重くならない程度に過ごせることを祈っている。
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