何があって、何がないかがわかるまで歩こう。
Posted by jane - 2008.08.10,Sun
Posted by jane - 2008.08.07,Thu
Posted by jane - 2008.08.05,Tue
実家に帰ったときにちょくちょく見ていたのだけど、あらためて見てハマってしまった「アグリ ベティー」
アメリカの海外ドラマで不細工な女の子ベティが高級系ファッション雑誌の編集社で働くことになる話。
ファション業界の勘違い野郎たちがベティをバカにしているのだけれど、それを散々見た後に麻布周辺に行ってしまったから、本当に洗練されている人ばかりで、自分がベティになってしまった気分になった。別に誰もバカにしてないのにバカにされてるのではないか、とかなんだか田舎者な気持ちを抱いてしまったぜ。
にしてもどうして弱い役に自ら進んでるんだろ。
やっぱ人間って弱者で被害者的立場にいたいんだろうなーとか勝手に思ってみた。
つらいつらいといいながら嫌な過去を忘れないのも、結局それは被害者でいたいという意識の表れだろう。
つらいことは記憶ぐらいに留めておいて、前向きに楽しく向かって行く子の方がやっぱり好きだ。
いつまでも過去を背負っている人間はひがみが激しい。めんどくさい。
ベティぐらいに前向きに生きなくちゃ。
(感化されやすいのもどうにかした方がいい)
Posted by jane - 2008.07.30,Wed
「・・・つい最近も女が切りつけて来た話ありましたねぇ」
「そんなんだから、最近駅のホームとか怖くってさぁ」
「あー分かります。だから私ホームにいる時は壁にぴったりはりついてますもん 笑」
「ホントホームギリギリのところ歩く人とかいるけどよく怖くないよなぁ。おれおっかなくて歩く気にもならないよ」
「・・・誰でもいいっていうのが分からないですよねぇ」
とかいう最近の事件について盛り上がっている人達の話が聞こえた。
なんだか怖い話しているんだけれどゆったり時間がすぎているような気がして微笑ましい。
そんなんでいいんだと思った。
「そんなんだから、最近駅のホームとか怖くってさぁ」
「あー分かります。だから私ホームにいる時は壁にぴったりはりついてますもん 笑」
「ホントホームギリギリのところ歩く人とかいるけどよく怖くないよなぁ。おれおっかなくて歩く気にもならないよ」
「・・・誰でもいいっていうのが分からないですよねぇ」
とかいう最近の事件について盛り上がっている人達の話が聞こえた。
なんだか怖い話しているんだけれどゆったり時間がすぎているような気がして微笑ましい。
そんなんでいいんだと思った。
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