何があって、何がないかがわかるまで歩こう。
Posted by jane - 2008.09.06,Sat
I am unwritten,
Cant't read my mind
I'm undefined
I'm just beginning
The pen's inmy hand
Ending unplanned
Staring at the blank page before you
Open up the dirty window
Let the sun illuminate the words
That you could not find
Reaching for something in the distance
So close youcan alomost taste it
Release your inhibitions
Feel the rain on your skin
No one else can feel it for you
Only you can let it in
No one else,no one else
Can speak the words on your lips
Drench yourself in words unspoken
Live your life with arms wide open
Today is where your book begins
The rest is still unwritten,yeah
Oh,oh
Ibreak tradition
Sometimes my tries
Are outside the lines, oh yeah
We've been conditioned
To not make mistake
But I can't live that way oh.oh
Staring at the blank page before you
Open up the dirty window
Let the sun illuminate the words
That you could not find
Reaching for something in the distance
So close you can alomost taste it
Release your inhibitions
Feel the rain on your skin
No one else can feel it for you
Only you can let it in
No one else,no one else
Can speak the words on your lips
Drench yourself in words unspoken
Live your life with arms wide open
Today is where your book begins
The rest is still unwritten
Staring at the blank page before you
Open up the dirty window
Let the sun illuminate the words
That you could not find
Reaching for something in the distance
So close youcan alomost taste it
Release your inhibitions
Feel the rain on your skin
No one else can feel it for you
Only you can let it in
No one else,no one else
Can speak the words on your lips
Drench yourself in words unspoken
Live your life with arms wide open
Today is where your book begins
The rest is still unwritten
The rest is still unwritten
singing by Natasha Bedingfield
**********************************
白紙の状態で
心も読めない
定義もされていない
まだ始まったばかりで
手に持ったペンが
そこを埋めていく
あなたの前で空っぽのページを開けて
汚い窓を開け
あなたが見つけられなかった
文字を太陽に照らさせよう
遠くのものに手を差し伸べれば
近くなって、あなたも感じることができる
抑えているものは跳ね返せ
雨を肌で感じてみよう
誰も誰もあなたの代わり感じることはできないから
それができるのはあなただけ
他にはいない、誰もいない
あなたの口から言葉がでるのだってそう
放たれることのなかった言葉にもまれて
両手を大きく広げながら自分の人生を生きるの
今日はあなたという本が始まった日
残りはまだ何も書かれていない
古きものを壊し
たまに私の挑戦は一線をはみ出てしまう
私達は、間違えが起きないように
しつけられてきた
だけど、そんな生き方は向いていない
あなたの前で空っぽのページを開けて
汚い窓を開け
あなたが見つけられなかった
文字を太陽に照らさせよう
遠くのものに手を差し伸べれば
近くなって、あなたも感じることができる
抑えているものは跳ね返せ
雨を肌で感じてみよう
誰も誰もあなたの代わり感じることはできないから
それができるのはあなただけ
他にはいない、誰もいない
あなたの口から言葉がでるのだってそう
放たれることのなかった言葉にもまれて
両手を大きく広げながら自分の人生を生きるの
今日はあなたという本が始まった日
残りはまだ何も書かれていない
あなたの前で空っぽのページを開けて
汚い窓を開け
あなたが見つけられなかった
文字を太陽に照らさせよう
遠くのものに手を差し伸べれば
近くなって、あなたも感じることができる
抑えているものは跳ね返せ
雨を肌で感じてみよう
誰も誰もあなたの代わり感じることはできないから
それができるのはあなただけ
他にはいない、誰もいない
あなたの口から言葉がでるのだってそう
放たれることのなかった言葉にもまれて
両手を大きく広げながら自分の人生を生きるの
今日はあなたという本が始まった日
残りはまだ何も書かれていない
**************************************
Natasha Bedingfieldの歌です。
歌↓
jp.youtube.com/watch
3、4年前の歌だけど、聴いてみれば結構知っている人も多いのではないかな。
やっぱこういう歌は元気がでていいですね。歌詞もいいし。
まっ、付け加えておけば、私はこの歌詞にも若干見受けられる、「歴史なんて関係ない!」「俺たちの新しいやり方が一番なんだ!」的な考えは嫌いです。モラルが崩壊するから。
まーそんなこと言ってるから、すごいことを成し遂げるってことができないのかもしれないけど。
Cant't read my mind
I'm undefined
I'm just beginning
The pen's inmy hand
Ending unplanned
Staring at the blank page before you
Open up the dirty window
Let the sun illuminate the words
That you could not find
Reaching for something in the distance
So close youcan alomost taste it
Release your inhibitions
Feel the rain on your skin
No one else can feel it for you
Only you can let it in
No one else,no one else
Can speak the words on your lips
Drench yourself in words unspoken
Live your life with arms wide open
Today is where your book begins
The rest is still unwritten,yeah
Oh,oh
Ibreak tradition
Sometimes my tries
Are outside the lines, oh yeah
We've been conditioned
To not make mistake
But I can't live that way oh.oh
Staring at the blank page before you
Open up the dirty window
Let the sun illuminate the words
That you could not find
Reaching for something in the distance
So close you can alomost taste it
Release your inhibitions
Feel the rain on your skin
No one else can feel it for you
Only you can let it in
No one else,no one else
Can speak the words on your lips
Drench yourself in words unspoken
Live your life with arms wide open
Today is where your book begins
The rest is still unwritten
Staring at the blank page before you
Open up the dirty window
Let the sun illuminate the words
That you could not find
Reaching for something in the distance
So close youcan alomost taste it
Release your inhibitions
Feel the rain on your skin
No one else can feel it for you
Only you can let it in
No one else,no one else
Can speak the words on your lips
Drench yourself in words unspoken
Live your life with arms wide open
Today is where your book begins
The rest is still unwritten
The rest is still unwritten
singing by Natasha Bedingfield
**********************************
白紙の状態で
心も読めない
定義もされていない
まだ始まったばかりで
手に持ったペンが
そこを埋めていく
あなたの前で空っぽのページを開けて
汚い窓を開け
あなたが見つけられなかった
文字を太陽に照らさせよう
遠くのものに手を差し伸べれば
近くなって、あなたも感じることができる
抑えているものは跳ね返せ
雨を肌で感じてみよう
誰も誰もあなたの代わり感じることはできないから
それができるのはあなただけ
他にはいない、誰もいない
あなたの口から言葉がでるのだってそう
放たれることのなかった言葉にもまれて
両手を大きく広げながら自分の人生を生きるの
今日はあなたという本が始まった日
残りはまだ何も書かれていない
古きものを壊し
たまに私の挑戦は一線をはみ出てしまう
私達は、間違えが起きないように
しつけられてきた
だけど、そんな生き方は向いていない
あなたの前で空っぽのページを開けて
汚い窓を開け
あなたが見つけられなかった
文字を太陽に照らさせよう
遠くのものに手を差し伸べれば
近くなって、あなたも感じることができる
抑えているものは跳ね返せ
雨を肌で感じてみよう
誰も誰もあなたの代わり感じることはできないから
それができるのはあなただけ
他にはいない、誰もいない
あなたの口から言葉がでるのだってそう
放たれることのなかった言葉にもまれて
両手を大きく広げながら自分の人生を生きるの
今日はあなたという本が始まった日
残りはまだ何も書かれていない
あなたの前で空っぽのページを開けて
汚い窓を開け
あなたが見つけられなかった
文字を太陽に照らさせよう
遠くのものに手を差し伸べれば
近くなって、あなたも感じることができる
抑えているものは跳ね返せ
雨を肌で感じてみよう
誰も誰もあなたの代わり感じることはできないから
それができるのはあなただけ
他にはいない、誰もいない
あなたの口から言葉がでるのだってそう
放たれることのなかった言葉にもまれて
両手を大きく広げながら自分の人生を生きるの
今日はあなたという本が始まった日
残りはまだ何も書かれていない
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Natasha Bedingfieldの歌です。
歌↓
jp.youtube.com/watch
3、4年前の歌だけど、聴いてみれば結構知っている人も多いのではないかな。
やっぱこういう歌は元気がでていいですね。歌詞もいいし。
まっ、付け加えておけば、私はこの歌詞にも若干見受けられる、「歴史なんて関係ない!」「俺たちの新しいやり方が一番なんだ!」的な考えは嫌いです。モラルが崩壊するから。
まーそんなこと言ってるから、すごいことを成し遂げるってことができないのかもしれないけど。
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Posted by jane - 2008.09.05,Fri
お久しぶりです。
8月の最後の週は課題に追われ続け、9月になった瞬間旅行に行っていました。
結構元気にやっていますが,なんだかたまにかき乱されるというか、一気に落ちるというかそんな感じに苛まれたりもしています。
誰にも邪魔されない所に行きたいなんて願ったりしてはいながらも,今日も誰からもうれしい連絡を受信してくれない私のケータイを恨めしそうに眺めたりもしていて、何がしたいんだかと自問自答状態です。
最近まともにここに書いてないけど、もうちょいしたらいろいろ書けるはず。
ってか用途に分けて別のブログ開設しようかなー
では、残りの課題を仕上げにかかりますか。
Posted by jane - 2008.08.28,Thu
少年が走ってきた。
爽やかな汗のにおいがかすかにする。
汗なんて嫌なものにしか普段は感じないのに、こちらは不思議となんだか夏の切ない感じを思い出させてきた。
嫌いな夏の中で、唯一好きになのは,蚊取り線香のにおいとヒグラシの鳴き声だ。
そのカテゴリの中に少年の爽やかな汗も加えて置こう。
基本的に爽やかな汗は好きなようだ。
今日も野球場で見た売り子さんたちの汗には全く嫌悪感を抱かなかった。
仕事してる最中の汗ほど爽やかな汗はない。
ところで、
別に私は蚊取り線香のにおいがする所でも、ヒグラシの鳴き声が聞こえてくる所でも切ない経験をした覚えはない。もちろん、爽やか少年のそばでも。
なのに,なんでここでセンチメンタルなものを感じ、それに喜びを得ているのだろう。
何かそんな、物語によく書かれているような小学生の夏のちょっといい話みたいなやつに憧れてるのかしら。
Posted by jane - 2008.08.26,Tue
あーあ
やっぱりダメなんだよなぁ。
普通でいられるならそりゃかっこいいかもしれないけれど、私には無理みたいだ。
平気なフリなんてできない。
期待しないなんてことできない。
怒りを抑えることなんてできない。
一度崩れてしまったものがもう一度元に戻るのは,初めて築き上げられた時より困難だ。
それが、文化なり、感情なり、人間の精神に重きを置いてるものであればある程。
特に元に戻るために何かをしようとしないのなら、その確立は果てしなくゼロに近いと言っても過言ではないのだろう。
やっぱりダメなんだよなぁ。
普通でいられるならそりゃかっこいいかもしれないけれど、私には無理みたいだ。
平気なフリなんてできない。
期待しないなんてことできない。
怒りを抑えることなんてできない。
一度崩れてしまったものがもう一度元に戻るのは,初めて築き上げられた時より困難だ。
それが、文化なり、感情なり、人間の精神に重きを置いてるものであればある程。
特に元に戻るために何かをしようとしないのなら、その確立は果てしなくゼロに近いと言っても過言ではないのだろう。
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