何があって、何がないかがわかるまで歩こう。
Posted by jane - 2009.12.18,Fri

中間発表おわたー
研究室に配属されてから、気迫だけで生きてきたのでそれだけでなんとかした!
相変わらず、スライドの完成はギリギリだし、しかも発表中にスライド間違いに気づくし結構メタメタだったんじゃないかと(汗
だけど、研究背景などはしっかり頭にいれてたので、それだけはしっかりしゃべるようにしたらそこは褒めていただきました。いや、そこしか褒めるとこないんやけど。
んで、今は年明け早々の学会の論文締め切りに向けてさらに実装していかなきゃならないんだけど、
発表終った次の日から体調崩してしまいましてね。
あんまり根つめずに家でのんびりPCに向かっております。
院試の後もそうだったんだけど、なにかちょっと大きなことがある後に毎回体調崩すのはなんとかしなきゃなぁ。
ちょっといくらなんでも弱いなぁ。
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Posted by jane - 2009.12.01,Tue
かなりショックな出来事が。
私の友人との何気ない会話のせいで、自分の在籍する学科で来年度で退官される先生の後任が、こないかもしれない。
今現在、その可能性がかなり高い。
私が今所属する研究室は、まだ新しく、私が1期生となっていて、しかも情報科学の理論分野なので学部3年間じゃ教わってるいることでは余りにも足りず、そりゃもう、先生も私もクタクタになるくらいつきっきりで教えていただいている。
そんなことを、同じ大学の文学系に在籍する友人と会話してるときに話したら、どうやら彼女のコースの分野の先生が現在一人しかいなくなってしまったようで、その一人の先生で2年生から院生までの面倒をみることになってるそうだ。
そしてその時彼女が、「理系ばかり先生も充実させて機械もあってお金たくさんんとっててずるい!」
と言われた。
さすがにおいおいと思って、ちょっとは言い返そうとはしたけれど、そんなことをすぐに言う彼女に
「やる勉強の内容が違うからね」
なんていえば火に油を注ぐようなものであるし、確かに先生が一人であるとはなんともひどい話で、(退官された先生の後任がこなかったり、かなり突然やめた先生がいらっしゃるようだった。)適当に流してその話は終わっていた。
今考えれば、彼女の彼氏も理系分野なのでそこからも機械などをたくさん持ってる話を聞いてよくそういう風には思っていたのだろう。
そしてそんな話もしたことを忘れかけていたころ、その友人が、学長らが学生と会話してみようみたいな懇親会に出席することになったという話を聞いて、へぇそれは大変だねぇ。なんて言っていた。
数日後、彼女のコースに助教の募集がかかっていて、彼女のブログにも「やったー!学長の前で泣き芝居したかいがあったー!後輩にいいことできた!」
とあったのでまぁ自分に関係することだからうれしいだろうなぁなんてなんとなく考えていた。
さらにそんなことも忘れかけていた今日、彼女が学長の前での泣き芝居について少しだけ詳しく聞く機会があって、それの内容にあまりにも驚愕した。
「私の友人の学科ではマンツーマンで何時間も先生とゼミをしているのに、私の学科では何十人にひとりで、あまりにも不公平すぎます!」
と言ったらしい。
そこで学長は人が足りない足りないという我が学科に対してお怒りになり、退官される先生がいても後任は取らない!
となってしまったそうな。
一体どのくらいの確立で本当に取らないのかはまだ分からないけれど、後任を取るか取らないかは学長の判断なので、とにかく現在の学長の認識を変えなければならない。
確かに、上の彼女が言ったことだけ聞けばそれはかなり不公平に聞こえる。
しかし実際は、私の研究室がかなり特殊なだけで、他の研究室はまずそんなことはない。
ちゃんとアポとって、30分もいたら長居しすぎてすみませんって研究室だってある。
それに法人化してから先生方がしなければならない事務処理も増えているので、先生方はかなり現在だけでお忙しい。
そして今度退官される先生は1年の7コマの授業を受け持っているので、その先生の後任がこないと、現在の先生が授業を受け持つことになりかなり負担になる。(1コマの授業をするのは学生には想像つかないくらいかなりの時間を割いている)
それをたまたま私の話を聞いたからというだけで、その学科がそういう体制をとっていると判断する彼女はあまりにも幼稚な思考回路である。
そもそも上に書いたように私の研究室は1期生なので、先例も無い状態からはじめなければならないので、とにかく1年でなにか形になるものをつくりだすためには、先生もつきっきりでいてくださるしかないのだ。
私の担当教官だって、1期生しかいないから暇かといえば全くそんなこともなく、授業に、他研とも密にコンタクトをとっているので睡眠時間を削ってまで仕事をしていらっしゃる。私以上にかなりの苦労をされている。
決して楽しくのんびりやっているわけではなく、かなりつらいときもあるけれど、それだってそれなりの覚悟をしてきたことだからどうにか過ごしている。そんな簡単なものではない。
こんな背景があるのに、それがあるかもしれないと考えずに、学長というかなりの影響力のある人間の前で、しかも「泣き芝居」したという彼女にはかなり腹だたしい。
しかし彼女が学生で、自分のコースに熱い人間ならまだ仕方ないのかもしれないと考える余地はある。
一番問題なのは、学長だ。
学長というのは、その人の裁量で大学の運営が決まるといっても過言ではない。
その学長が、一学生の一方的な意見で、一学科の教員の生活を今後かなり脅かすかもしれない判断を下すことが許される訳がない。
おそらく、その友人のコースに教員が一人しかいないことは問題にしていて、誰かを採用するつもりはあったのだけれど、お金がなくどうしようかというところに、私の研究室の話を聞いたのでただの口実にしたかったのだろう。
それを考えただけでも怒りがこみ上げてくる。
私たちの学科がただのダシにされたのだ。
それで今後数十年の学科の運営にも大きく影響を及ぼすようなことになるのに。
大学というのはひとつの政治舞台だと思っている。
学長になるためにはそれなりの政治的手腕がなければそうはなれないだろう。
そしてそれのトップになったからには、感情論で片付けようということは絶対にあってはならないことだ。
政治家でなくても、教育者ならなおさらだ。
それが今まかり通ろうとしている自分の大学に、入学後初めて大きな不信感を抱いている。
なぜそれが許されるのか。他にとめる者はいないのか。
とめようとしても、学長は意見を変えないかも?ならなぜそんな人が学長なんだ。
私は人は自尊心をしっかり持っていなければと考えていて、
だから自分が関わるもの、国家単位であれ、大学単位であれ、学科単位であれ、個人単位であれ、それを強く持とうと思っている。
なのであまり各所属に関係ない人に、自分が関わるものについて悪く言うのは好きではない。
例え不満があったとしても、そこに所属している限りは誇りに思うべきだし、口に出すことでいやな部分しか自分の中に広まらない。
学科であったら学科内では学科の悪口は言ったとしても、部外者には楽しいということを伝えるようにしてる。
彼女と研究室の話をしたときもそうだった。
(もちろんつらいこともあるけれど、総合すれば)「大変だけど楽しいね」と。
そうやって、楽しそうに話した結果がこれだ。
もちろん正式な場だったらもう少し気をつけて発言したけれど、まさかこんなどこで話したかも覚えていないような学生同士の会話で、ここまで大きなことになるなんて思いもしなかった。
まだなんの責任もないと思っている学生がただ話しただけだもん責任ないでしょ?なんて思いたいけれど、罪悪感しか残らない。
一人の学生の会話で十数人の大学教員の負担をかなり増やし、先生方の研究が進まなくなるなら日本の科学の進歩だって遅れることになる。
こんな責任、ただの学生には重過ぎる。
友人の、そして学長の感情的な行動は本当に許せない。
もう少し考えて、冷静に判断した結果ならまだ怒りのおさまりはあったかもしれない。
感情論でかっこよく片付けたのなら、自分がヒーローになった横で泣いている人たちがいることを知ったほうがいい。
しかし、本当にこの件で、私の学科の先生方には多大なご迷惑をおかけすることになってしまいました。そして、後任としてきてくださったかもしれない一人の研究者の就職先さえも奪ってしまいました。
先生方になんの還元もできない学生によってこんなことになってしまい、本当に申し訳ございません。どう今後お詫びしていけばいいのかも分かりませんが、できるだけのことはしていきたいと思います。
****
今回かなり、個人、大学を特定できるようなことを、しかもネット上というかなり公的なところに書いたけど、それは私にもそれなりの覚悟があるってことです。
本当に後任を取らないようなことになりそうで、機会があるのなら、学長に直訴してもいいぐらいに思っているし、こんな問題があることはもう外に伝えてもいいかと考えています。
私の友人との何気ない会話のせいで、自分の在籍する学科で来年度で退官される先生の後任が、こないかもしれない。
今現在、その可能性がかなり高い。
私が今所属する研究室は、まだ新しく、私が1期生となっていて、しかも情報科学の理論分野なので学部3年間じゃ教わってるいることでは余りにも足りず、そりゃもう、先生も私もクタクタになるくらいつきっきりで教えていただいている。
そんなことを、同じ大学の文学系に在籍する友人と会話してるときに話したら、どうやら彼女のコースの分野の先生が現在一人しかいなくなってしまったようで、その一人の先生で2年生から院生までの面倒をみることになってるそうだ。
そしてその時彼女が、「理系ばかり先生も充実させて機械もあってお金たくさんんとっててずるい!」
と言われた。
さすがにおいおいと思って、ちょっとは言い返そうとはしたけれど、そんなことをすぐに言う彼女に
「やる勉強の内容が違うからね」
なんていえば火に油を注ぐようなものであるし、確かに先生が一人であるとはなんともひどい話で、(退官された先生の後任がこなかったり、かなり突然やめた先生がいらっしゃるようだった。)適当に流してその話は終わっていた。
今考えれば、彼女の彼氏も理系分野なのでそこからも機械などをたくさん持ってる話を聞いてよくそういう風には思っていたのだろう。
そしてそんな話もしたことを忘れかけていたころ、その友人が、学長らが学生と会話してみようみたいな懇親会に出席することになったという話を聞いて、へぇそれは大変だねぇ。なんて言っていた。
数日後、彼女のコースに助教の募集がかかっていて、彼女のブログにも「やったー!学長の前で泣き芝居したかいがあったー!後輩にいいことできた!」
とあったのでまぁ自分に関係することだからうれしいだろうなぁなんてなんとなく考えていた。
さらにそんなことも忘れかけていた今日、彼女が学長の前での泣き芝居について少しだけ詳しく聞く機会があって、それの内容にあまりにも驚愕した。
「私の友人の学科ではマンツーマンで何時間も先生とゼミをしているのに、私の学科では何十人にひとりで、あまりにも不公平すぎます!」
と言ったらしい。
そこで学長は人が足りない足りないという我が学科に対してお怒りになり、退官される先生がいても後任は取らない!
となってしまったそうな。
一体どのくらいの確立で本当に取らないのかはまだ分からないけれど、後任を取るか取らないかは学長の判断なので、とにかく現在の学長の認識を変えなければならない。
確かに、上の彼女が言ったことだけ聞けばそれはかなり不公平に聞こえる。
しかし実際は、私の研究室がかなり特殊なだけで、他の研究室はまずそんなことはない。
ちゃんとアポとって、30分もいたら長居しすぎてすみませんって研究室だってある。
それに法人化してから先生方がしなければならない事務処理も増えているので、先生方はかなり現在だけでお忙しい。
そして今度退官される先生は1年の7コマの授業を受け持っているので、その先生の後任がこないと、現在の先生が授業を受け持つことになりかなり負担になる。(1コマの授業をするのは学生には想像つかないくらいかなりの時間を割いている)
それをたまたま私の話を聞いたからというだけで、その学科がそういう体制をとっていると判断する彼女はあまりにも幼稚な思考回路である。
そもそも上に書いたように私の研究室は1期生なので、先例も無い状態からはじめなければならないので、とにかく1年でなにか形になるものをつくりだすためには、先生もつきっきりでいてくださるしかないのだ。
私の担当教官だって、1期生しかいないから暇かといえば全くそんなこともなく、授業に、他研とも密にコンタクトをとっているので睡眠時間を削ってまで仕事をしていらっしゃる。私以上にかなりの苦労をされている。
決して楽しくのんびりやっているわけではなく、かなりつらいときもあるけれど、それだってそれなりの覚悟をしてきたことだからどうにか過ごしている。そんな簡単なものではない。
こんな背景があるのに、それがあるかもしれないと考えずに、学長というかなりの影響力のある人間の前で、しかも「泣き芝居」したという彼女にはかなり腹だたしい。
しかし彼女が学生で、自分のコースに熱い人間ならまだ仕方ないのかもしれないと考える余地はある。
一番問題なのは、学長だ。
学長というのは、その人の裁量で大学の運営が決まるといっても過言ではない。
その学長が、一学生の一方的な意見で、一学科の教員の生活を今後かなり脅かすかもしれない判断を下すことが許される訳がない。
おそらく、その友人のコースに教員が一人しかいないことは問題にしていて、誰かを採用するつもりはあったのだけれど、お金がなくどうしようかというところに、私の研究室の話を聞いたのでただの口実にしたかったのだろう。
それを考えただけでも怒りがこみ上げてくる。
私たちの学科がただのダシにされたのだ。
それで今後数十年の学科の運営にも大きく影響を及ぼすようなことになるのに。
大学というのはひとつの政治舞台だと思っている。
学長になるためにはそれなりの政治的手腕がなければそうはなれないだろう。
そしてそれのトップになったからには、感情論で片付けようということは絶対にあってはならないことだ。
政治家でなくても、教育者ならなおさらだ。
それが今まかり通ろうとしている自分の大学に、入学後初めて大きな不信感を抱いている。
なぜそれが許されるのか。他にとめる者はいないのか。
とめようとしても、学長は意見を変えないかも?ならなぜそんな人が学長なんだ。
私は人は自尊心をしっかり持っていなければと考えていて、
だから自分が関わるもの、国家単位であれ、大学単位であれ、学科単位であれ、個人単位であれ、それを強く持とうと思っている。
なのであまり各所属に関係ない人に、自分が関わるものについて悪く言うのは好きではない。
例え不満があったとしても、そこに所属している限りは誇りに思うべきだし、口に出すことでいやな部分しか自分の中に広まらない。
学科であったら学科内では学科の悪口は言ったとしても、部外者には楽しいということを伝えるようにしてる。
彼女と研究室の話をしたときもそうだった。
(もちろんつらいこともあるけれど、総合すれば)「大変だけど楽しいね」と。
そうやって、楽しそうに話した結果がこれだ。
もちろん正式な場だったらもう少し気をつけて発言したけれど、まさかこんなどこで話したかも覚えていないような学生同士の会話で、ここまで大きなことになるなんて思いもしなかった。
まだなんの責任もないと思っている学生がただ話しただけだもん責任ないでしょ?なんて思いたいけれど、罪悪感しか残らない。
一人の学生の会話で十数人の大学教員の負担をかなり増やし、先生方の研究が進まなくなるなら日本の科学の進歩だって遅れることになる。
こんな責任、ただの学生には重過ぎる。
友人の、そして学長の感情的な行動は本当に許せない。
もう少し考えて、冷静に判断した結果ならまだ怒りのおさまりはあったかもしれない。
感情論でかっこよく片付けたのなら、自分がヒーローになった横で泣いている人たちがいることを知ったほうがいい。
しかし、本当にこの件で、私の学科の先生方には多大なご迷惑をおかけすることになってしまいました。そして、後任としてきてくださったかもしれない一人の研究者の就職先さえも奪ってしまいました。
先生方になんの還元もできない学生によってこんなことになってしまい、本当に申し訳ございません。どう今後お詫びしていけばいいのかも分かりませんが、できるだけのことはしていきたいと思います。
****
今回かなり、個人、大学を特定できるようなことを、しかもネット上というかなり公的なところに書いたけど、それは私にもそれなりの覚悟があるってことです。
本当に後任を取らないようなことになりそうで、機会があるのなら、学長に直訴してもいいぐらいに思っているし、こんな問題があることはもう外に伝えてもいいかと考えています。
Posted by jane - 2009.11.22,Sun

↑写真ちょっと夏っぽすぎるかな。まぁ実際夏に撮ったんだけどね。
昨日までの3日間英語漬けでしたー。
最初の2日は国際学会で、担当教官がチェアーなのでいろいろ手伝うことになり、banquetの幹事まですることになって、しかも当日担当教官倒れるから知り合いほとんどいないしで、まぁ忙しかったわなぁ。
全く日本語しゃべれない人もいるしで、とりあえず度胸だけはついたよっ!
といっても、優しい方々のおかげでなんとかなった、って感じです。
昨日は自分の大学でオランダの先生が9時から17時まで講演会。
つかれた。。英語が分からないのか内容が分からないのかが分からない。
けどたぶんどっちも( ´∀`)
昨日もそのあと懇親会あって、その講演した先生の隣になぜか座ってしまったので、結構いろいろお話できましたよ。
そんときは夢中でいろんなこと聞いたり自分のこと話したりしたけど、
考えてみれば、ものすごい人と会話してしもうたんやなぁぁ。
多分数年後の私は今の私をはり倒したくなるくらい後悔すると思います。
もっとまともなこと聞けやっ!
って。
基本的に、帰ったら声を発さないので、多分この3日間は英語で話していた時間の方が長そうです。
ホント、語彙はないわ文法はめちゃくちゃなんだけど、みなさん聞いてくれるんです。
ありがたいです。
来年はもう少し英語ちゃんと話せるようになっておくので、みなさんどうか来年もよろしくお願いいたします。
Posted by jane - 2009.11.19,Thu

最近、一つ重大な目標を見つけましてですね、
結構いろんな人に触れ回ってるんですが、
寮が1月から3月に風呂トイレ洗面所の結構大規模な工事をするんですよ。
4フロアあるので2フロアずつ。
工事してる階の住人は他の階の風呂トイレ洗面所を借りるということです。
1フロア20人でお風呂はひとつ。
そう。ちょっと考えただけで想像つくとは思いますが、もう、ゴッタゴタになることは目に見えますね!
なので住人達で身寄りのある人(要は彼氏の家とか泊まれるところがある人笑)は帰ってくんなっ!状態です。
それでもいくらなんでも状況が過酷すぎるだろうってことで、
「1月までに都内に一人暮らしする彼氏見つける作戦」
はじまりましたー。
んな、遠距離恋愛とかしてる場合じゃないからね。
お風呂付きの家じゃなきゃ意味ないからね。
できればトイレ風呂別が好ましいし、
できれば近くに住んでる人が好ましい。
あーなんとも不純な理由であることよっ!
でもきっと人生こんなもんだ!
まぁだからといって特になにをしているわけでもないんだけれど。
多分、思いっきり朝方になるか思いっきり夜型になるかが一番早くて楽な解決方法であって、今の私からすれば後者の方が断然なりやすいってことは明らかです。
それでも、なんだかこんなアホなこと言ってたら妙に元気がでてきて、1ヶ月半近く放置し続けたプログラム進めたり、降ってきた仕事さっさとこなしたりで悪いこともないか、なんて思ってます。
あ、では、いいお風呂付きの人知ってたら、そこんとこよろしくです(・ε・)ノ
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