何があって、何がないかがわかるまで歩こう。
Posted by jane - 2008.01.29,Tue
Posted by jane - 2008.01.28,Mon
Posted by jane - 2008.01.26,Sat
今日バイトの帰りにふと空を見上げたら、きれいな月がでていた。
正確に言えば、きっときれいな月だった。
というのも、
目が悪くなってて、それが三日月なのか半月なのかも分からなかったのだ。
知らない間にそんなに目が悪くなっていてかなりショックである。
しかし、それでもやはり、澄みきった寒空の上でぼんやり光る月はきれいなものとして目に映る。
あんな風に光っている月がきれいでないはずがない。
そんなことを思ったら、今度は自分だけ宝物をみつけたようにうれしくなってきた。
なんて単純なんだろう。
でも、たまにはいいかもな。
そうして、自転車をこぎながら、月の光を浴びながら、単純な私はいそいそと家路を急いだ。
Posted by jane - 2008.01.25,Fri
・・・
君の心に、僕の雫は落ちないけど
このバーボンとカシスソーダがなくなるまでは
君は、君は、僕のものだよね?
鍵をかけて、
時間を止めて
君が個々から離れられないように
少しだけ酔い始めてるのかな
本当の気持ちだけど
・・・
今改めて、平井堅の「even if」を聴いてみた。
中学生の頃は、随分未練タラタラな歌だなー。そんなもんなのか。と思っていたのだけれど、
バーボンとカシスソーダがどういうものか知ってしまった今は、逆に、この女気づけよ。アホか。ってか、恋人以外の男とおしゃれな雰囲気あるバーに行くんじゃないよ。
男だって、そんな鈍感な女よりいい人いるからさっさとあきらめなって。
と、目線の方角が完全に変わっていた。
バーボンとカシスソーダにキラキラした夢を抱いていた時代は、きっと大人のこんな状況にもなにかキラキラした期待を抱いていたのかもしれない。
それがバーボンとカシスソーダを知るのと同時にキラキラは消えてきた。それがどんなことを引き起こすのかを想像できるようになってしまったからだ。
きっと大人になるってこういうことだな。
あっ、でも曲はやっぱりいいと思います。
それに、ただのバーボンとカシスソーダをおしゃれに仕上げられる平井堅はいまでも好きです。
君の心に、僕の雫は落ちないけど
このバーボンとカシスソーダがなくなるまでは
君は、君は、僕のものだよね?
鍵をかけて、
時間を止めて
君が個々から離れられないように
少しだけ酔い始めてるのかな
本当の気持ちだけど
・・・
今改めて、平井堅の「even if」を聴いてみた。
中学生の頃は、随分未練タラタラな歌だなー。そんなもんなのか。と思っていたのだけれど、
バーボンとカシスソーダがどういうものか知ってしまった今は、逆に、この女気づけよ。アホか。ってか、恋人以外の男とおしゃれな雰囲気あるバーに行くんじゃないよ。
男だって、そんな鈍感な女よりいい人いるからさっさとあきらめなって。
と、目線の方角が完全に変わっていた。
バーボンとカシスソーダにキラキラした夢を抱いていた時代は、きっと大人のこんな状況にもなにかキラキラした期待を抱いていたのかもしれない。
それがバーボンとカシスソーダを知るのと同時にキラキラは消えてきた。それがどんなことを引き起こすのかを想像できるようになってしまったからだ。
きっと大人になるってこういうことだな。
あっ、でも曲はやっぱりいいと思います。
それに、ただのバーボンとカシスソーダをおしゃれに仕上げられる平井堅はいまでも好きです。
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